項目DISH『春と訣別と咲乱』に対するコメントです。

  • 入門盤であり集大成
  • 古きよきヴィジュアル系の痛々しさと、シューゲイザーと、パンク精神が融合した、他のバンドには決してつくれない類の名盤だと思います。DISHの入門盤でもあり、真骨頂でもあり。
  • シビィさんの書く歌詞、歌い方全てが心に刺さりました。もっとたくさんの人々に聴いてほしいです。
  • 曲と歌詞と散文詩と、全てがDISHらしい1枚。全国流通も始まったので、多くの人に最初から最後まで通して聴いてもらいたいCDです。
  • これかDISHです、といえるアルバム
  • あんまり今年は音源きいてないんだけど、このアルバムはガツンと来ました。
  • 地下室からの憂鬱な叫び。こういう音楽が好きな人はV系界隈以外にも沢山いそうだと思うので、今後伸びていってほしい
  • 今年はこのアルバムが全部持っていった。マイナーバンドだけど、十代の人にこそ聞いて欲しい。
  • 再録の曲も多いアルバムですが、現在のDISHの格好良さをガッツリ伝えられるアルバムです。これがDISHですと名刺代りにできるようなアルバムがこんなに格好良くてファンでいて良かったなぁと思った一枚です。
  • 素晴らしい。
  • まるで、鈍器で頭を殴られたような。鋭いナイフで胸を抉られるような衝撃。音の一つひとつに込められた剥き出しの感情が突き刺さる。彼らにとって確かに名刺代わりになるアルバムがようやく誕生した。


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