項目the god and death stars『-dawn of the god-』に対するコメントです。

  • ひたすらに格好良い。哀愁を帯びたロック
  • vo,gtのaieさんが今はどうしているか気になって聴いた1枚。aieさんのセッション的なものかと思ったら、このバンドめちゃくちゃ格好いいと思った。今までの作品も一緒に聞いたが、この作品がいちばんバンドのパワーが爆発している。2013年でいちばんヘビロテした。
  • 間瀬の歌がうまくなっていた
  • 捨て曲が一曲も無い!
  • 穏やかに蠢く、ネオンの灯りがひしめく真夜中の街の裏側の残酷。日向の冷たさ。この作品は、まるでこんな感じ。
  • 描かれるのは相変わらず殺伐とした情景、寂寥感、でも今作はどこか目線があたたかい気がする。乾いたギターロックにうっすら体温を感じるのはそんな詞のせいかもしれない。色んな意味で目が離せないバンド。
  • このアルバムで、恥ずかしながら10年振りにバンギャに舞い戻りました。最高すぎるし、罪深い一枚。
  • おそらく今までのgodの中で、一番「濃い」作品。演奏や表現の幅も一気に広がったような印象で。とにかく素晴らしいです。ライブに行きたくてたまらなくなる最高の一枚です。
  • なつかしいけど新しいaie節が聞ける。
  • aieの曲とギターの音が好きです。
  • 今まででも充分すぎるほどかっこよかったのに、それらを軽く飛び越えていったようなかっこよさ!ジャンルなんてどうでもいいと思えるような作品でした。
  • 哀愁を帯びた、独特の歪んだギターフレーズ。耳を惹き付けてやまない作曲センス。いわゆる“aie節”が存分に散りばめられている快心作。


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